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今ものすごく久しぶりにJ-POPを聴きながらブログ書いてます。
わたしもJ-POPくらい聴きます!

JUJUとか聴きます。そうでした。
忘れてました、日本のみゅーじしゃん/(^o^)\あへ
ってわけで。

どうも、Orient★です。
今日からこの子が目標です。


おっと。
どうも、おばけです。が正しいのだろうか。
ピンクのワンピース着せたら
なんとなくいとこが描く少女のようになりましたよ?
ユノの絵心=5歳
(その前にわたしの絵心も5歳児に類似している罠。)
ユノ、わたしくせ毛だから自然なウェーブならまかせて!


あい。
では行きましょう。
若の妄想話。
とりあえず乙女ジェジュン画像を収集しました。(合成)
1話を読んでいない方は
こちらをクリック






「いい・・・な・・・づけ?」







「ユチョン!!!違うんだ!!!!」






「そうならそうって・・・言えばいいのに・・・・。」









「あはは、わたしバカみたい。
謝ろうと思って、苦手なお菓子作りなんかしてみてさ・・・。
ほんとに・・・・・っバカっ・・・みたい・・・。
・・・・。ゴメンね。
もう来ないから。」


Even if I love you...

Episode:2




床にはケーキが無惨な形で散らばって
ユチョンが飛び出してからしばらくの間静寂が流れた。
ユチョンの涙は何度見ても胸が苦しくなる。
どうして、僕はあの子を笑顔のままにしてあげることができないんだろう。
こんなにも思っているのに。




「せっかくのケーキが・・・。
 あの方はあなたの恋人ですか?」


床に散らばるケーキをしゃがみ込んで片付けている彼女は
僕に背を向けたまま話し出した。




「そうです。僕はあの子が好きなんです。
 あなたは好きでもない僕と結婚できるのですか?」






「・・・。わたしにもおります。好きな方が。
 できることなら心に決めた方と一緒になりたいです。
 だけどわたしにその決定権はありません。
 キム組のためにあなたと一緒になる。
 定められた運命なのです。」





「・・・・・・・・・・。」



淡々と喋る彼女の口調は抑揚もなく
その小さな背中は世の中を悟りきったように全てを背負いこんでいる。





「レラ奥様から伺いました。あなた最近まで組を継ぐことを拒んでいたそうですね。
 でも継ぐ気になった。
 それはどうしてですか?」





「・・・今のハン組のように人を傷つけたりお金で何もかも解決するようなことは
 もう見たくないし、嫌なんだ。
 人に優しい組を作りたい。だから僕がそういう組を作るんだ。」





「組のトップに立つということは、たくさんのリスクを背負うこと。
 そしてあなたの考えるような組を作るということは
 なおさら敵を多く作る。
 新しい風潮は蹴落とされる。現実はとても厳しいのです。
 朝から晩まで仕事で家をあけ、家族と過ごす時間など
 あなたには確保されない。
 ・・・。あなたのお父様のように。
 レラ奥様、とても淋しい目をしてらした。」







「・・・何が言いたいのです?」






「こうやって現実を見たとき、あなたは先ほどの彼女と一緒になって
 彼女を幸せにしてあげることができますか?」




そう、問われると何も言えなかった。
先のことなど考えたこともなかった。
結婚ももっと先のことだと思っていたのに
組を継ぐことになってから何もかも駆け足でやってきて
ちゃんと現実を見れていなかった。





「わたしたちのような組の人間の夫婦関係には
 愛などなくてちょうどいいのです。きっと。
 完全分業で割り切る。ビジネスパートナー。
 何かあった時も愛が存在しなければ痛みも何もないでしょう?
 夫婦という肩書きが存在するだけです。」






「そんな風に、考えていたのですか・・・。」




リアルすぎるビジョン。
とてもじゃないけど、僕には考えられなかった。







「ごめんなさい・・・。今日は帰ってください。」






彼女はやっと僕に顔を向け、小さく会釈した後
何も言わずに部屋を出た。







――――――――――――――――――――









「・・・ぼっちゃん。」
「ワシら、ユチョ嬢をお呼びしてしまって・・・。」
「本当に申し訳ありませんでした。」





「なあ・・・。」





「なんでしょう、若。」





「僕はどうするべきなんだろう。
 愛する人を選べば理想の組を作るどころかハン組はつぶれてしまう。
 理想の組を作るなら、愛する人を諦めなければならない。」






「若・・・・・。」









――――――――――――――――――――









「おかえりなさいませ、お嬢・・・様?」






「ジュンスっ・・・!!!!」






「おっ、お嬢様!?泣いているのですか?」






「わたしもうダメだった。もう何もできない!」





「どうしたのです!?!?一度落ち着いて話してください。」





――――――――――――――――――――






「お嬢様のお好きなアップルティーです。
 お飲みになって落ち着いてくださいませ。」








「ジュンス。わたしはなんでパク組娘なんだろうね。
 どうして好きな人の家とうちの家が仲良くないんだろう。」





junsu2_1024.jpg
「ユノさんのこととても愛しているのですね。」






「とっても。とっても好き。
 だけどユノは組を継ぐって言うし許嫁までいるの!
 もうわたしは何もできないじゃない・・・。」






junsu2_1024.jpg
「お嬢様・・・。」




歯車は、かみ合わない。




To be continued...




案外大阪周辺の質問多かったので
追記に意味不明な地図やら置いておきます^^
ちょこっと説明とかもしとくので
参考に(ならないとおもいますがw)どうぞ。


さて今日から卒業式まで
またリア充期間が続きますw
なんでニートが忙しいんだよパボ。

そういえば、国公立受験組のみなさま。
前期試験お疲れ様でした。
これで終了の方、後期まで頑張る方
最後まで応援していますので力を出し切ってくださいね。


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いつもコメント、ポチ、拍手本当にありがとう!
たくさん声援送ってもらえばもらうほど
やる気になってます^^♪
これからもよろしくお願いしますね。
毎日ありがとう。
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妄想シチュエーションLovin' you~♪ | コメント(14)
秋、時間がかなりない中でユノドラマを見ていたことを思い出しました。
地面にヘディング。
ヘビンもといAraちゃんに本気で惚れた。(あれ?ユノは?)
ドンホにチュートの徳井さんを思い浮かべた。
韓国のドラマは週に2話放送されるので
毎週、土曜日に夜中の3時くらいまでかけてユノドラマを見るのが
1週間のご褒美やった。
そんなことを思い出した。

この曲を聴いて。



これ、ソシの曲だったんだ・・・(昇天)
ドラマ見てたころは、少女時代になんの興味もなかった。
テーマソングかわい~おちゃめなユノにぴったんこかんかんだわ(はーと)
くらいにしか思ってなかった。

Youtubeは、日本語字幕付いてあがるのが遅いし
画質もあんまりよくなかったから
わたしは「ViiiKiii」(?)とかいうやつで見てました。
もうサイトにすらたどり着けないorz
ViiiKiiiってとこは、韓国で放送されてたやつ、そのままアップされて
そこに見てる人が英語とか日本語の訳を足していくっていう動画サイトで
日に日に字幕もついていったし、水木で放送だったから私が見る土曜には
だいたい字幕ができあがってた記憶が。
どなたかURL分かる人がいたら貼ってくれません!?
わたしなんでいけなくなったんだ><
おばあちゃんちのPCのお気に入りに入れてたけど
実家帰ってくるときに全部消しちゃったんだよ、わたしのパボ。

ってことで気を取り直して妄シチュ。
れっつご~!




拡大版妄想シチュエーションLovin' you~♪




「ねえユチョン、一つ聞いてもいい?」






「ん?何?」






「僕が、家を継ぐって言ったら・・・どうする?」






「それ・・・どういう意味?」







Even if I love you...







僕はユノ。
ハン家の長男でこの間正式に家の跡取りとなった。
うちは業界で有名なハン組なんだ。
だから、僕は組の若頭になった。

僕は喧嘩も嫌いだし、人が傷つくことが何よりも嫌いだ。
だからうちの組を継ぐことをずっと拒んでいた。

父さんは「何かを得るためには、何かの犠牲が必要だ」なんて言うけど
そんなこと認めたくない。
人を傷つけることが、何かを得るための犠牲だなんて、認めたくない。
「人に優しい」そんなハン組を作りたい。
それに勉強を頑張ってる弟のチャンミンに組を継がせるわけにもいかないし
いい年になった僕は、跡取りになることを決めたんだ。




―――――――――。
組を継ぐということをユチョンに告げてから
もう二週間が過ぎた。
一切連絡もないんだ。

ユチョンはうちのハン組と敵対しているパク組の一人娘。
ずっと組を継がないと言い張ってた僕が急に「継ぐ」だなんて言ったから
びっくりしてるのも無理ないと思う。
ショックだったと思う。
僕がハン組を継ぐということは、ユチョンとの別れを意味していることだから。



「ぼっちゃん、今後のご予定は?」
「てめ、何回言ったら分かるんだ!ぼっちゃんじゃねえ、もう若旦那様なんだぞ!!」
「あっ、すいやせん、若!」






「あはは、いいよ。若なんて、慣れないし、恥ずかしいし、なんて呼んでもいいからさ。」





「若・・・。元気ないっすね。ユチョ嬢から連絡来ないんすか??」
「てっめ!ばっきゃろー!その話は、地雷だろうが!!!!!」





「・・・はは。心配かけてごめんね。
だけど、うちでユチョンの話はしない方がいいよ。
母さんに聞かれたら、みんなクビになっちゃうよ・・・。」





「そう・・・ですけど!!!
ユチョ嬢は素敵な方ですし、敵組のワシらにも笑顔で対応してくれやす。
それに、若とユチョ嬢が恋仲にあることは・・・
言ってみれば、誰にも関係ない、二人の自由なハズじゃないっすかあ・・・。」





「あら。それはどこの馬の骨の話かしら。」






「レッ・・・レラ奥様!!!!!」





「もうそんな小娘の話なんてやめてちょうだい!
頭がおかしくなりそうだわ!
・・・そうだわユノ。これを渡しにきたの。」






「・・・・・・・・・?」






「これ、キム家のご令嬢の写真。
この方がユノのお嫁さんよ。」






「「「「「お嫁!?!?!?!?」」」」」






「・・・・・・・・。」






「キム家のご令嬢、ジェジュ嬢よ。
容姿も抜群。それにお料理がとっても得意なんですって~♪
それにね、この方チャンミンと同じ大学出身だそうよ!?
賢いのよ~!!!
わたし、このお嬢さんとなら仲良くやっていけそうな気がするわ~っ♪♪」







「・・・そう、なんだ。」






「若・・・。」






「明日お家にご招待してるから、ちゃんとお話しするのよ?
分かった?それじゃあね♪♪」






「・・・・・跡継ぎになるっていうことは
お嫁さんも自分で選べないっていうことなんだね。」






「若・・・。」
「若!明日そのジェジュ嬢が来るというのなら
ユチョ嬢をうちにお呼びして、若のおなごはユチョ嬢だけだということを
知らしめてやりましょうよ!」






「・・・ユチョンは、来ないよ。」





















「ユノー!ユノ、どこー!?」






「ここにいるよ、そんなに叫ばなくても大丈夫。」






「あら、おはよ~。
見て、どうかしら。わたしったらおめかししすぎかしら?
ジェジュ嬢、もう少しでみえると思うわ!
なんだかワクワクしちゃうわね~♪」






「僕よりも母さんの方が気合い入ってるんだね。」






「あらっ?音がするわ!
来たみたい!
ほら、行くわよユノ!」












「あ・・・初めまして。ジェジュンと申します。
本日はお招きいただき、ありがとうございます。」






「まあ~!!!
噂通りお綺麗な方ね~!!
ま、お入りになって。後は若い者同士でゆっくりとお話しなさい!」






「あ・・・あの、旦那様は?」






「・・・。ハンギョンは仕事で朝早くから家を出てるわ。
さ、早くお部屋に行きなさい。邪魔しないから、ね♪」























「・・・・・・・。」






「・・・・・・・。」














「あの、チャンミンさんはお元気ですか?」






「・・・?ああ!
チャンミンと同じ大学に行っていたそうですね。
はい、元気ですよ。最近は大学に泊まり込むことが増えてますが
よく食べてますし、元気だと思います。」






「そうですか・・・。よかった。
彼、わたしの2つ下で、わたしも彼とおなじ経営学を学んでいたんです。
よく徹夜明けにチゲを作ってあげたことがあったわ。
懐かしい・・・。元気でなによりです。」






「弟とそんなに仲が良かったとは。
なんとも不思議な巡り合わせです。」






「だけど、わたしとあなたが結婚すると
チャンミンくんはわたしの弟になるのですね・・・・。」











「ユ・・・・・ノ?」










「・・・・!?ユチョン!?」








「その人は・・・誰・・・?」






「ユチョ・・・なんでここに・・・
この・・・人は・・・。」





「初めまして、ユンホさんの許嫁のジェジュンでございます。」













「いい・・・な・・・づけ?」







「ユチョン!!!違うんだ!!!!」






「そうならそうって・・・言えばいいのに・・・・。」









「あはは、わたしバカみたい。
謝ろうと思って、苦手なお菓子作りなんかしてみてさ・・・。
ほんとに・・・・・っバカっ・・・みたい・・・。
・・・・。ゴメンね。
もう来ないから。」







「ユチョン!!!!!!!!!」









勢いよく鳴り響いた扉の音に、頭が真っ白になった。
床には、ユチョンが持ってきたケーキが落ちていたように・・・思う。

また、ユチョンを泣かせてしまった。




To be continued







わたしの頭はつくづくバカだと思う。

こういうヘビーな妄想を日々繰り広げて一人で盛り上がってるんですものwwwwww
さあ続きはどうなるんでしょうか????
うっひひひひひひっひひ!!←


明日は多分検証物とか、やるかも・・!(どんな曖昧さだよww)




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乙女ユチョン大好物です。
なんだか乙女ジェジュンは難しいDEATH←
チャミ様は次回くらいに出てくる予定。
ジュンちゃんはみなさんの意見を合体させて
ユチョンに思いを寄せている、ユチョンの執事
という設定になりました←
ハン様はすごくいい人設定です。
彼も次回以降出陣予定w

いつもありがとうございます。
みなさんの応援のおかげでこうやって楽しくブログができています
これからもよろしくお願いします・
妄想シチュエーションLovin' you~♪ | コメント(14)
ベスセレ黒神起に付いていたDVDを見てみました。
見るまでは正直、「今までの持ってるしな~。繋ぎ合わせただけやろ?」
みたいな考えだったんですけど。
見て、号泣。

なんすか、あれ。

曲中で1~4のライブ映像が切り替わるんですよ。
明日は来るからとか、ジュンちゃんの成長ぶりが・・・!
もう泣いてしまって。
Beginとか、初期ユチョン(←)の歌い方が非常に萌えるんですけども。
ドームではそのユチョ子ちゃんのピアノを中心に
みんなでハーモニーを作ってる。
感動ですよね、感涙ですよね!
で、ライサンとかもチャミ様の髪形の変化やユチョンのバテ具合や
ジェジュたんのムキムキ具合の変化が、んま~たのしくて!
彼らの辿ってきた道がひしと分かってですね。
DVDは単体でしか見れないから、こういう風に繋げてくれたのは
ほんとにありがたかったです。
なんていうか・・・。

編集した人、マンセー!←

で も ね
号泣で迎えた最後の曲Somebody to Loveで

Tコンの動く床2UシーンがごっそりCUT!!!
マヂカヨ・・・(゚∀゚)
あ、あれだよね。
2Uはリアルすぎて引くから
公然の場に晒すのはよろしくなかったんだよね!
でも、チャミ様の制裁シーンは入ってました。
(参考記事:T検証2「見せつける系の愛もわたしはありだと思っています」

ってわーけーで。
今日は学校に行ってきました。
まあブログに書くほどのことでもないので、超個人情報の漂ったmixiにでも
日記書こうと思います、はい。(要らない情報)
明日も学校。
ちょっとブログの更新にぶったらまじでごめんなさい(スライディング土下座)



でね、なということでしょうね。
最近睡眠時間がすっごい少ないんです。

なんでかっていうと、妄想して一人で盛り上がってるから

はい、じゃあまいりましょう。

妄想シチュエーションLovin' you~♪

設定。



若頭ユノ
ハン組の跡取り。
つい最近まで跡取りを拒んでいたが
「人に優しく、地球に優しい組を作る」という目標を掲げ
跡取りになった。
貫禄のある顔を見せることもあるが
優柔不断なのと、優しすぎるのが玉に瑕。





手下たち1234
ユノが小さい時から付き添っていた手下たち。
「ぼっちゃん」と呼んでいた癖が抜けない。
ユノに立派な跡取りになってほしい反面
ユノの恋を応援する親ユノ派。





ジェジュ嬢
正式に跡取りになたユノの許嫁。
ハン組と仲の良いキム組のご令嬢。
つまるところ政略結婚。





ユノの弟チャンミン
ハン家の次男。
超秀才で、組とはかけ離れた賢い大学で経営学を勉強中。
ストレートな性格で、優柔不断な兄に手を焼いている。
母の溺愛具合がハンパない。
実は、兄の許嫁に秘かな思いを寄せている。




ユチョ嬢
ハン組と敵対するパク組のご令嬢。
超泣き虫。
超寂しがり屋。
超独占欲が強い。
でも超いじっぱり。
ユノが跡取りになる前から
恋心を抱いている。
順風満帆と思えたユノとの恋も
ユノの若頭襲名を機にガタガタと崩れ落ちていく。





レラ様・ボス
ハン組のボス、ハンギョン。
ユノ・チャンミンの父。
心優しい男。基本、何でも見守る。
業界きっての有名人でハン組をここまで作り上げてきたのは
彼の強さと、信頼の厚さによる。
ハン組の裏ボス、レラ様。
ハンギョンの妻。
ユノ・チャンミンの母。
この人の言うことは絶対。
チャンミンを溺愛。
チャンミンにだけは組を継がせないと言い張る。
ユノの優柔不断さには頭を抱えている。
そして、ユチョ嬢の存在にも頭を抱えている。


さあさあ盛り上がってきましたよ!ハァハァ

やばいよね!
何がやばいって
わたしの妄想だから
わたしに都合がいいようにできてるんですよね!←

でも、恋愛に障害はつきもの派
のわたしですので
ただで2Uをくっつかせたり、ジュンシムをくっつかせたりするんじゃありませんわよ!
いっひっひ!(壊)

どれだけ切なく仕上げるか、それが2Uクオリティ。
これを合言葉に妄想しま~す^^


一応ね、途中まで妄想はできあがってるんですけど・・・。
続きがみたかったら、コメントか何かお願いします(←!)


はああああああ><
なんだか今日はお疲れやまモードでございます・・・。
妄想は諦めて早くねるか!←


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そういえば!

この妄シチュでのジュンちゃんのポジションを

切実に募集しています。←
妄想シチュエーションLovin' you~♪ | コメント(18)
こっんばんっわ~(*^O^*)♪♪
なぜこんなにもウザイテンションで現れたかといいますと
ついに我が家にもやってきたからです。
あ、先に言っておきますよ、ミロコンDVDじゃないです。(←)
これです、これ。

うぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!
事の始まりはこのようでした。
オリ「ちょっと、DSの画面が死んでる!!!」
母「あーもー、何とかして画面つく角度探してよ。(←無茶。)」
弟「45度よりちょっと低めがつく角度やで。」
オリ「はああ!?元はと言えばあんた(弟)が使いすぎるから
画面の接触悪くなったんやんかー!新しいの買ってこーい!!!」
弟「使って使ってその結果壊れたならDSも本望やろ?誰のせいでもないから(←おまえのせいだよ。)」
オリ「新しいのほしい~~~~~!!!!!」
母「どうせ買い換えるならWii買ってきてね(←いつわたしが買うと言った。)」
弟「おっ!Wiiいいね~。ねえちゃん、頼んだで~。」
オリ「ちょっ・・・!」
このままでは、オリちゃん引き下がれません。
オリ「待て。わたしのゲーム率は一番低いねんで!?
わたしに全額負担しろとか酷すぎるやん!
せめて割り勘してくれTT TT」
母&弟「いーよ。」(←超あっさり。)
オリ「(∵)←こんな顔してたに違いない。」

ってことで受験期真っ盛りな弟のくせに
新ゲーム機を買うという我が家の外道ぶり。
これでわたしの引きこもり生活の暇しのぎができる!
・・・かと言ってDSも諦められないのでいつか買おう。(←いつになるかは甚だ謎。)

マリオうんぬんはファミリー用で
どうぶつの森は完全なわたしの趣味用です。
ほんとに可愛いんですよwwwww
現実逃避にはもってこいだ←
村の名前がつけれて「ORIENT村」にしました★
主人公の名前は本名ですwwww
ほんとほのぼのしてて時間がスローで
まさに現★実★逃★避!

と、いうことで
東方神起 DE どうぶつの森

村長さん:ユノ
ユノ村長「ようこそORIENT村へ!
ボクは村長のユノだよ!
困ったことがあったら何でも聞いてね^^
いつも役場にいるから、遊びにきてね!」
ユチョン「あのー、これ落とし物見つけたんすけどおー」
ユノ村長「はいはい、なんですか??」
ユチョン「この度なしのメガネそこで拾ったんすけどおー」
ユノ村長「(あ、その度なしのメガネは、ボクのだけど・・・・
でも村長のボクが度なしのメガネをつけてるなんて、言えない!!!!)」
ユチョン「持ち主いないなら俺もらっちゃおかな~。」
ユノ村長「そっ!!!それはジュンスがつけてた気がする!!」
ユノッ!!!とっさすぎる嘘!!!!
ユチョン「あ、じゃあジュンスに渡しにいこーっと。」
ユノ村長「あっ・・・ああああ。(ボクのメガネ・・・。)」


なんでも屋さん:ジェジュン
ジェジュン「ちょっとバイトの子~!早くこれチャンミンのとこに届けてよー。
あの人配達遅れるとグチグチ後からこわいんだからー。」
ジュンス「お願い、ジュンスって呼んでTT TT
チャンミンのとこにいって、ユチョンとサッカーして、ユノと話しにいって、
新しくこの村にきたオリちゃんを見に行く。の順番でオッケだよね?」
ジェジュン「サッカーと村長はいらないからー!あと新入りも後でいいからー!
あーー!もう!早くしなきゃ!ジュンス、帰ってきたら釣りしにいってね!
道草してたら夕飯作ってあげないからね!」
ジュンス「えー!今日はユチョンたち呼んでジェジュンの手料理食べるって言ってたのにー!」
ジェジュン「だーかーらー!道草しなかったらいんだよー!」
・・・・結局意味のない言い合いが続いてチャンミンの機嫌を損ねるいつものパターン。


近所の人1:ユチョン
いつもその辺を放浪してるニート的な人。
ジュンスと家が隣同士。
ユチョン「じゅんすぅー、あそぼーよー。」
ジュンス「ちょっと今日はダメ!ジェジュンがご飯あげないっていうから!」
ユチョン「えー、まじでー?じゃあクラブ言って女の子とあそぼーよー。」
ジュンス「ユッチョン、またそうゆこと言ってないで、仕事しなよ!ボクみたいに!」
ユチョン「ジュンスだってバイトだろー?このご時世バイトでやっていけるわけないじゃーん。」
ジュンス「まずバイトをしてからいえーーー!!!!!」
ユチョン「あ、新しく引っ越してきた子、女の子らしいよ?かわいいかな?」
ジュンス「もうユチョンしらない、一人で見に行けばー。ボク配達で忙しいから。」
ちょwwwwなにげユスwwwww


ジュンス:近所の人2
ジェジュンのとこでバイトしてる人。
いつもサッカーして遊んでる。
仕事ができないのが難点。
ジュンス「あ、こんなとこに綺麗な花が咲いてる!
・・・・今度引っ越してきた子にあげよっかな~。
お花好きかなあ??」
チャンミン「・・・バイトの人。こんなとこで何してるんですか。」
ジュンス「げっ!チャンミン!チャンミンこそ何してるの!」
チャンミン「何って、ここボクの家ですから。人んちの花摘もうとしないでください。」
ジュンス「えっ!あ、ほんとだ。あれ?なんでボクチャンミンの家にいるんだ?」
チャンミン「それは、ボクがジェジュンのお店に荷物を頼んだからです。」
ジュンス「あ、・・・・そうだったそうだった。はいこれ荷物・・です。」
チャンミン「今回もものすごく遅かったですね。
ジェジュンにクビにしてもらうように言っておきましょうか?」
ジュンス「それだけは勘弁してくださいTT TT
今夜ジェジュンの家でディナー会があるからそこに招待します!(←何の権限でだw)」
チャンミン「・・・ほおおお。では今回のことは水に流すということで。」
・・・・チャンミンっ!!!


チャンミン:近所の人3
趣味はガーデニングで庭がめちゃくちゃ綺麗。
時間にルーズことが何よりも嫌い。
ジュンスをいつかクビにしてやろうと企んでいるが
なかなかいいカモなのでいいように使っている。
釣りが上手い。
ジェジュン「チャンミナ~!!今日はうちのバイトが迷惑かけなかった?」
チャンミン「まあ、いつも通りでしたね。」
ジュンス「(・・・ちょっ!!)」
ジェジュン「あーもー、ほんと?もうクビにしようか?」
ジュンス「そっ、そんなああーーーー!!!」
ユチョン「みんなー!この子、新しく引っ越してきたオリちゃんだよ!」
ジェジュン「えっ?どれどれ?」
チャンミン「女ですか。」
ジュンス「(ユチョン・・・助かったよ。)」
ユチョン「ユノんとこ遊びにいったらこの子がいてー
ちょうど今日ディナー会だし連れてきちゃった。」
オリ「オリです、よろしくおねがいします。」
ジェジュン「よろしくー。・・・・で、ユノは?」
ユチョン「あ!!!」
ユノ「あの~・・・ボクも仲間に入れてもらっていいかな?」
ユノっ!!!!!


てな感じでもはやカオスですね。
え?オルアバですか?
Wiiしまくってたせいで見てませんww
明日も学校休むので明日たっぷりみます^^




それとやっと見つけました。

見つけた瞬間叫びそうになったんですけど
人がたくさんいたので自重できました。
みなさん褒めてくださいw←
大事に食べようとおもいます。はい。



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ついでに一言残していただけるととっても嬉しいです。


ランキングボタン変えました~!
MIROTIC!!!!!
妄想シチュエーションLovin' you~♪ | コメント(6)

今日はJJで妄シチュ。

2010/01/12 Tue 22:31


こんばんはー\(^O^)/

今日は宣言通り、JJで妄シチュ(マジver)をやります。

ていうかていうか、またAmazonからミロコンDVDの発想延期のメールがきました。

That's 生殺し orz....

2月3日発送予定だそうです。

早く見たい・・・。

CDで聴いてた、ジェジュンとチャンミンのソロがめっちゃ好みの曲で

早く映像でみたいんですよ~TT TT






じゃ、とっとといっちゃいます。

先に謝っておきます。

JJペンの皆様、ごめんなさいorz

それでは、妄想シチュエーションLovin' you~♪



本日のBGMはこちら。










  ―・・・もしオレが急にいなくなったらどうする?
  そんな疑問をなげかけられたことがあった。






  Kissしたまま、さよなら






  隣で眠るキミを眺めるのが、とてつもなく好き。
  端正な寝顔と、規則正しい寝息。
  陶器のような肌に触れて、その温もりに愛おしさを感じる。



  







  パッとキミが目を開くと、楽園のような時間がリセットされる。



  「ごめん、起こしちゃったね。」
  「ううん、ずっと前から起きてた。」








  何もかも見透かされているようなキミの瞳に、今にも吸い込まれそう。




  「朝ご飯、何にしよっか。」




  キミから逃れるようにベッドから降りようとした。



  「待って。」



  抑揚のない声とは裏腹に私の手首を掴んだキミの腕は少しだけ強引だった。



  「今日はオレが作るよ。」





  腕を掴まれていたほんの数秒。
  私が抱いた淡い期待はもろくも崩れた。





  カーテンの隙間からこぼれる朝日があまりにも無垢で、少し嫌悪した。
  ベッドに取り残された私は、味わったことのない孤独感と虚無感で満ちていた。




  「何がいい?」
  「え?」
  「朝ご飯・・・。何がいい?」





  そんなこと、一度も聞いたことなかった。
  いつもキミは自分が好きなものを作っていたし
  自分から当番を代わってくれることもなかった。






  「スクランブルエッグ・・・。」
  「わかった。」







  少しでも戸惑いが顔や声に出ないように取り繕うのが精一杯だった。
  事実を受け入れることなどしたくなかった。





  ―・・・オレが急にいなくなったらどうする?




  それが今日だということに私が気づかないとでも思ったのだろうか。
  昨晩のキミはいつも以上に優しくて力強かった。
  態度も表情も穏やかで、何かあることくらい誰でも気づく。







  わたしが気づいていないふりをすれば、考え改めてくれるのだろうか。
  それとも「行かないで」と言えば、私のそばに居てくれるのだろうか。


  答えなどみつからなかった。





  「どうして何も言わないの?」




  これ以上堪えることなど出来なかった。
  精一杯隠そうとしても、声が震えた。




  コンロの火を止める音がして、キッチンから歩よってくるキミが
  ぼやけているのが見えて、私は涙を流しているのだと気づいた。





  「どうして泣くの?」





  キミは優しい眼差しで私を包む。
  かしげる首も、絹のような髪も
  今なら息づかいが聞こえそうな程、近くにあるのに。






  キミが私の問いに答えないから
  どんなに近くにいても距離を感じてしまう。
  分かってる。
  答えなんかない。
  わたしはキミの決断にだだをこねてるだけ。
  子どものように・・・。






  「泣かないで。」



  





  細く長い指が私の涙を拭う。
  拭えど拭えど、止まることのない涙。
  優しい指使いが、涙を助長していることにキミは気づいていないのだろうか。
  困った顔のキミが、涙の切れ間に見えたから。





  「どうして泣くのって言ったよね。」


  嗚咽にも似た、声にならない声。






  「キミに出会えて、一緒に時を過ごせて幸せだった。
  だからこれは、嬉し泣きなんだよ。」







  その、何もかも見透かしたような瞳には通じない言い訳だったかもしれないけど
  私にとってはこれが精一杯の贈る言葉なんだと、どうか伝わっていてほしい。










  大好きだった。


  無邪気なとこも、少し意地悪なとこも、何考えてるか分からないとこも、全部。
  だけど本当に私のこと愛してくれていたんだって胸張って言える。
  すれ違いばかりだったのに、いつの間にか言葉を交わさなくても
  分かり合えるようになってて
  キミはわたしにとってかけがえのない存在だった。





  温かい唇が触れる。





  さっきよりも少しだけ高く昇った太陽の光に
  照らされながら交わした最後の口づけ。
  今なら、この光を辿って、天に昇れるだろうか。





  これほど時が止まってほしいと思ったことはなかった。







オリすみませんすみませんすみません(スライディング土下座)」

JJ「あーあーあー。やっちゃったね。」

オリ「全国のJJペンのみなさんまじすいません。もう二度とふざけません←」

JJ「まあ、唯一の救いが、この女の子がオリじゃないってことだね。」

オリ「そうです、そうなんです。
基本この妄シチュ小説版はオリちゃん登場しないので、みなさん
自分にあてはめて妄想してください。
わたしの頭の中はこれよかもっと過激なことも多々起こってますが
たくさんの方がご覧になるブログなので(笑)
控えめに妄シチュしています。←」

JJ「ところで、オレ、スクランブルエッグより目玉焼きと納豆派なんだけどー。」

オリ「さーせん。」



あ、ネタ募集中です\(^o^)/←コラ


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妄想シチュエーションLovin' you~♪ | コメント(6)
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